中堅商社マンの海外出張報告(へなちょこ編)

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zoom RSS 海外出張 マッサージ報告 2

<<   作成日時 : 2005/11/21 01:37   >>

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これは俺の話だ。
前にも書いたが、俺はマッサージが好きだ。
再三言うが、手で抜くマッサージのことではない、ホントのマッサージのことだ。
俺は、気に入ったマッサージ屋があると、そこばかり行くことが多い。
なぜなら、俺の気に入ったマッサージ屋は、いちいち手抜きサービスを要求してこない店になるからだ。
シンガポールではメリディアンの地下にある中華系足マッサージ屋によく行く。
そこでは足マッサージだけだが、中華系シンガポールのオヤジに足マッサージをしてもらう。
このオヤジがやたら上手い。手から「気」でも出してるんじゃねーかと思うくらいに上手い。
ちなみにそのオヤジは60から70歳くらいなのに、髪の毛が黒々している。
やはり気功のせいなのか、それともズラなのか、その年で髪が黒々するのはうらやましい。
さらに唇がなぜかピンクだ。
おっさんの唇を注視したくはないが、非常に目立つのでそこに目が行ってしまう。
俺は、はじめは薄い口紅した足フェチ変態オカマじいさんかと疑った。
口紅したオカマの変態足フェチ爺さんに手で抜かれたら、それこそ立ち直れない。
立ち直れないどころか、心的障害起こすかもしれない。
しかし、そのオヤジは、見た目は60から70歳くらいなのに、オールバックの髪が黒々としている上に唇がピンクで目立つのので、なんか変だ。
なんとなくアンバランスだ。
俺は、その後、気功かなんかで血流がよくなっているからだと合点した。
でも、血流よくなって、唇ピンクの60オヤジはちょっと嫌だ。
オカマに間違われやすいからだ。
ちなみに、誤解無きように言うが、このオヤジの足マッサージは俺の経験では最高に上手い部類に入る。
足マッサージだけで体の悪い部分をピタリと当てる。他よりも正確だ。
ちなみに、俺は頭が悪いそうだ。当たりだ。

さて、マッサージの話の続きだ。
俺はタイのバンコックに行っても、毎度同じマッサージ屋に行く。
スクンビット・ソイソンの路地裏にあるマッサージ屋だ。
定宿はスクンビットではないが、タクシーでわざわざそこに行く。
マッサージのお姉ちゃんやオバちゃんがすでに顔見知りだからだ。
そのマッサージ屋で全身マッサージをお願いするのは、いつも決まったオネエチャンだ。
俺はそのオネエチャンを初めてみて驚いた。
なぜなら、以前の俺のアシスタントのOLにそっくりだったからだ。
愛嬌もちょっと太めなのもそっくりだ。
最初、その元アシがタイ人に生まれ変わったのかと思ったが、本物はまだ死んでない。
双子の姉妹の生き別れかと思ったが、それにしてはタイ人のネエチャンの方がやたら黒い。
しかし、そっくりなので、俺はそのマッサージのオネエチャンを勝手に「マリオ」と呼んでいる。
その元アシスタントのオネエチャンをそう呼んでいたからだ。
マッサージのオネエチャンの方は、タイ人なので地黒だ。だから、黒マリオだ。
さて、その黒マリオだが、日本語がちょっとできる。
タイのマッサージのオネエチャンやオバちゃんはみんな商売に必要な日本語がちょっとできる。
タイの女性はみんな努力家で良く働く。頭が下がるもんだ。
しかし、商売に必要で、話せる日本語が問題だ。
日本人の男の客を呼ぶ時は必ずこういう。−
−「シャチョ サーン」−、だ。
マッサージ中でも、会計中でも、呼び込み中でも、日本人にならだれにでもこう呼ぶ。
変だ。とても変だ。
「シャチョ サーン、痛いですか?」とか、
「シャチョ サーン、オトコマエですか?」とか、
「シャチョ サーン、シゴトはシャチョ サーンですか?」とかだ。
なんだか、分からない。
オトコマエですか?と聞かれてどう答えりゃいいんじゃ。
シゴトがシャチョ サーンじゃないと言ったら、なんて呼ぶんだ? ブチョ サーンか?
その黒マリオちゃんに毎回マッサージを頼んでいるのには理由がある。
その黒マリオちゃんには2時間、ずっと腰のマッサージを毎回お願いしているからだ。
そう、腰は中堅商社マンの弱点だ。
年間100回くらいのエコノミーに乗る中堅商社マンは、腰痛が持病だ。
もちろん、痔も持病だ。
でも痔はマッサージさせない。痛いからだ。当たり前だ。
最初、その黒マリオちゃんが俺の担当になったときには腰だけずっと押せとお願いした。
チップはずむから、やってくれとお願いした。
マッサージの最初は気合を入れてやっていた。俺はもっと強く押せと要求した。
30分もすると手首が痛いのか、しきりに手首を回してポキポキしている。
しばらくすると、「シャチョ サーン、タイガーバームいいか?」と聞いてきた。
俺は腰に効きそうだと思い同意した。
一度中座し、しばらくしてタイガーバームをもってきて、俺の腰に塗った。
それで腰を更に押すと、すべりがいいのか、何もつけないより効率がいい。
黒マリオちゃんは、それで手首が痛くなくなったのか、快調に腰を押してる。
タイガーバームの効果と腰の指圧で、俺は超気持ちいい状態だ。
だが、1時間もすると指圧の力が弱まってきた。
なんだ、なんだ、全然効かなくなったぞ、と思い、俺は「もっと強く押せ」とお願いした。
それに対して、その黒マリオチャンは、両方の親指を立てて、俺に見せてこう言った。
「シャチョ サーン、ユビ痛いよ。」
俺に立てて見せた親指が曲がっていた。
あまりにかわいそうだったので、休憩させた。最後はチップをはずんでおいた。

ある日そのマッサージ屋に行った時は、その黒マリオチャンが休んでいた。
代わりに、太ったオバちゃんにタイマッサージをお願いした。
タイマッサージと言えば、ストレッチもはいるマッサージで、ツボを押すだけではない。
肘で骨のツボを押したり、上に乗って足で踏んだり、両手を引っ張られて逆エビとかキャメルクラッチとかさせられるやつだ。
アゴと頭を同時に持って左右にねじって、死んだ人までいるらしい。これは伝聞だ。
だから、力が強そうなオバちゃんは危険だ。
それを知っていた俺は、そのオバちゃんに軽くやってくれとお願いした。
最初そのオバちゃんは軽くやってくれたが、そのうち段々力が入って来た。
力が入ると、やはり痛い。
肘で骨のツボを押すときなんかは悲鳴を上げたが、そのオバちゃんは笑って気にしない。
そのうち、俺がうつぶせになって、そのオバちゃんが俺の背中に両膝を載せて体重をかけるマッサージに移行した。
はっきり言って、重い。
すげー太ってるんで(ちなみに60−70キロくらい)、チョー重い。
それが全体重を俺の肩甲骨あたりにかけている。だから、息ができない。
「重い、重い」といっても、オバちゃんは笑って乗ったままだ。
胸が苦しい。ので、俺はそのまま胸を動かして逃れようとした。
でもうつぶせで乗られているので、重いオバちゃんをどかせない。
その時、俺の胸から音がした。「ばきっ!」という音だ。
同時に、激痛だ。
俺は体を反転して、手でオバちゃんを押し退けた。
胸が痛い。手で胸を押さえた。
オバちゃんは壁にぶつかって放心状態だ。
以前にヒビを入れたアバラにまたヒビが入ったのは明白だ。
まったく、タイマッサージで体重かけて人のアバラにヒビ入れるなよ。ほんとに。
それから一週間、起き上がると胸に激痛を発した。とんだ災難だ。
二度と太ったオバちゃんのタイマッサージはごめんだ。

さて、その行き着けのマッサージ屋には俺の会社の同僚も連れて行った。
仕事の前日にバンコックで待ち合わせ、その晩そのマッサージ屋に連れて行った。
その同僚は英語が話せる。
俺のような東南アジア英語ではなく、白人用英語をタイでも話す。
東南アジアで白人用(アメリカ用でもいい)を話しても、あまり通じない。
特にマレーシア近辺では、そうだ。
例えば、「IS THIS PEN?」 をマレーシアではこう言う、「THIS PEN KA?」だ。
KA?はマレー語の疑問符だ。日本語に近い。
だから、俺は2種類の英語が話せる。東南アジア用とアメリカ用だ。商社マンの鉄則だ。
その同僚は東南アジア英語が話せない。
だからタイのマッサージ屋のオネエチャンにも白人用英語で話す。
一緒にそのマッサージ屋にいったが、そのマッサージ屋は俺のベッドと隣のベッドがカーテン一枚で仕切られた簡単なつくりになっている。
だから、隣の話声がまるっきり聞こえる。
で、俺は黒マリオちゃんにいつもの腰だけマッサージをしてもらいながら、隣でマッサージを受けている同僚の会話を聞き入ってしまった。
その同僚は白人用英語で、そこが効くとか、グッドとか、もっとストロングにプッシュしろとか言っている。
うまい発音だ。相槌に「んふ」とか言ってる。よく英語で相槌する時につかうキザなあれだ。
同僚は上手い英語で話している。
それにマッサージのオバちゃんが答える。
「シャチョ サーン、ここイイか?」「シャチョ サーン ここ痛いか?」だ。
それに対する同僚:「イェ、ザッツ グッド、ゼア プッシュ アゲイン プリーズ」
オバちゃん:「シャチョ サーン、チンチン汚いか?洗うか?揉むか?」
同僚:「イエス、イッツ グレート ジョブ、イッツ カンファタブル」
全然通じてないって。
っていうか、なんで日本人のあんたが英語で、タイ人のオバちゃんが日本語なんだ?
日本語で話せばいいのに、なんでわざわざ巻き舌の英語しゃべって、更に会話がメチャクチャなんだ?
「チンチン汚いか?」とかいわれて、なんで返答が「グレート」なんだ?
っていうか、チンチン汚いか?って誰が教えたんだよ。だれが。
客に聞く内容か?
あまりにおかしいので、俺はカーテン越しにこう言った。
「○○さん(同僚の名前)、会話メチャクチャですよ。そのオバちゃんに英語話してもわかんないと思いますよ。さっきから日本語話してるし。」
同僚:「えっ、日本語だったんですか?シャチョ サーンって。」
どういう間違え方すんねん。
聞いてやれよ、オバちゃんだってがんばってるんだから。

俺はタイ以外でもマッサージをするが、行き着けじゃない場合もある。
俺は90年代台湾によく出張させられた。
これはその頃の台中での話しだ。
夜10時ごろ、台北から電車で台中に着いた俺は、台中駅前の台中○飯店にチェックインした。
台中大○店は、そのころ台中で一番大きいまともなホテルだった。
駅前で便利なので、よく使ったが、そこのボーイがタチが悪い。
チェックインすると、客のスーツケース鞄を部屋まで運んでくれる。
これは普通のサービスだ。
そして部屋に入って、チップをやるが、ここで日本人だと必ずこう言ってくる。
「シャチョ、マッサージいらないか、マッサージ、若い娘いるね。」だ。
ここでもシャチョだ。だが台湾はシャチョで切れる。もしくはシャチョサンだ。
シャチョ サーンとは伸びない。
その日もボーイがそういってきた。
ボーイ:「シャチョ、マッサージいるね。マッサージ。」
俺:「勝手に決めるな、仕事するからいらない。」
ボーイ:「マッサージ いいよ。マッサージですっきりするね。頭すっきり 仕事はかどるね。」
俺:「いらないって、どうせオバちゃんだろ。マッサージへたくそで別な要求するような。」
俺は手抜きマッサージだけのオバちゃんを警戒してこう言った。
ボーイ:「オバさんないね。若い娘ね。みんな22歳ね。となりのデパートで働くね。」
そこで俺は思った。なんでみんな22歳なんだ?どうやって22歳だけ選んだんだ?
隣のデパートで「マッサージのアルバイト募集、22歳限定」とか看板上げて募集したのか?
俺(北京語):「なんで、みんな22歳なんだ?22歳だけか?どうやって22歳だけ集めたんだ。」
ボーイ(日本語):「うぁ、あなた北京語できるね。うまいね。びっくりね。若くなかったらチェンジOKね。」
俺(北京語):「大して北京語上手くねーよ。ホントだな。22歳だな!ぴったり22歳じゃなかったらキャンセルするぞ。」
ボーイ(前半北京語・後半日本語):「問題ないよ。ほんとに22歳よ。ウソ言わないね。マッサージしてすっきりすると、仕事はかどるね。」
俺は思った、どこで覚えたセリフだ。
それしか日本語しらねーんじゃねーか。
俺はその時マッサージはいらなかったが、そのボーイの詐欺士加減に興味がわいたので、OKした。
ボーイは北京語で15分でつれてくると言って速攻で出て行った。
20分くらいしてドアベルが鳴った。
俺は期待しないで、ゆっくりドアに近づき、魚眼レンズをのぞき見ると、さっきのボーイが正面に立っている。
となりには女性の肩が映っているが、良く見えない。
俺はドアを開けた。
ボーイがドアの正面にいた。その横には。。。。。。。。。
若作りした太った40歳手前のオバちゃんが立っていた。
ボーイ:「これでOKか?この娘、サービスいいね。」
俺:「サービスいいねじゃねぇー!」
俺(北京語):「お前、さっき、みんな22歳っていったな。更に隣のデパートのデパガだって。じゃー、聞くぞ。お前はこの女見て、いったいいくつにみえるんだ。言ってみろよ。」
ボーイ:「うーーーーーん、たぶん、28ね。」
どこが28なんだ、どこが。
どう見ても35超えてるぞ。40いってるかもしれないぞ。見るからに。
それになんだ、その「たぶん」って。北京語で「好象」だ。英語で「LOOKS」だ。「○○に見える」だ。
他人の事だと思って適当に言うんじゃねー。
それにどこがデパガだ。どの辺がデパートガールだ。
さっきまで食堂で掃除してたようなオバちゃんに無理やり若そうな服着せるんじゃねー。
サンダルじゃなくて、ゾーリ履いてるじゃねーか。
散々日本語と北京語で文句をつけた俺は、オバちゃんにチップを払ってから、要らないと言ってドアを閉めて追い出した。
ボーイ(ドア越し):「次だいじょぶね。若いね。25歳ね。すぐ連れてくるね。」
と、言いながら声が遠ざかった。
「だいじょぶ」じゃねー。だから、誰が次連れて来いって言った。要らないんだって。
それに何で年齢が勝手に上がってるんだ。3歳も。22歳はいったいどこいったんだ。
更に15分後、仕事していたらドアが鳴った。
魚眼レンズをのぞくと、さっきのボーイだ。
となりにはさっきより若そうな女性が立っている。
俺:ドアを開けて言った「だから要らないって。」
ボーイ:「今度だいじゅぶね。(北京後)間違いなく25歳ね。この娘シンガポールから来たね。北京語できないから英語で聞いていいね。」
俺(なぜかニコニコしているその娘に英語で):「HOW OLD ARE U?」
その娘:「トゥエンティーファイブ。」
俺(疑いながら):「シンガポールから来たのか?英語できるか?」
その娘(ニコニコしながら):「トゥエンティーファイブ。」
おい、ちょっと待て待て。
お前、それ、このボーイに教わっただろう。それだけ言えって。
俺はもう一度北京語で聞いた。答えはやはり「トゥエンティーファイブ。」だけだった。
なにがトゥエンティーファイブだ。
お前ら、ホテルの部屋の前で、ドア開けっ放しで、2人並んで、
「トゥエンティーファイブ。トゥエンティーファイブ。」って繰り返してて恥ずかしくないのか?
自分達が変だと思わないのか?
そこまでして日本人騙したいか?
ドアの前で、「トゥエンティーファイブ。」を3回以上繰り返してるぞ、すでに。
さすがの中堅商社マンもがっくりだ。三文コントまがいだ。
その娘を部屋に入れようとするボーイを抑えて、俺は言った。
「不要。このチップもって連れて帰れ。」と。
中堅商社マンはホテルのドアボーイにも勝てない。まったく。チップ代返せ。

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
duffです。今回も笑わせてくれましたね。確かに、タイで巻き舌の英語は通じませんね、全部、語尾をあげなくちゃ、あいつらにはね(笑)続編を期待しています。ありがとうございました。
duff
2005/12/08 12:45
中堅さま

いつもイタい報告を、アリガトゴジェーます。
更新される度に目頭も熱く、モニター見下してます。(笑)

小職は、空港でトラブルに巻き込まれた日本のオッサンをサポートするくだりが、殊更のお気に入り。
窮地の摺り寄せから逆転、ホテルに着いた途端の猛ダッシュ、、、この羞恥なき突き放し感に、相当感動しました。

これからも、かなりチキチキな報告期待してま。 P T C!
同業者
2005/12/08 16:42
duffさん。コメントありがとうございます。
タイもですが、マレーシアは自分たちが英語を話すと思っているだけ、余計にメチャクチャですね。
一番ひどいので、「キャン カ?」です。
これは、「キャン ユー ドゥー イット?」のことですが、それが「キャン カ?」になっちゃいます。
ここのところ、新作あげる時間なくてすいませんが、また随時更新します。
たまには見に来てください。
中堅商社マン
2005/12/12 01:33
同業者さん。コメント テレマカシっす。
どちらの同業者かは勝手に想像しますが、イタイ報告ですいません。
チキチキ報告ばっかり書くと、商社OLにはドン引きされちゃうので、控えようかと思ってますが、なんせネタがエログロ中心なもんで、少々困ってます。
エログロじゃないネタも面白ネタあるんですが、なんせ大作になるんで、書く時間ないいんすよね。
自社社長接待報告とか、社長夫婦ラスベガス接待報告とか、疾風怒涛のラスベガスギャンブル地獄編とか。
または釣具某メーカー社長の息子行状報告とか、手芸デパート一行30人接待バスツアー報告とか。子会社常務海外同行報告とか。
あとは某欧州駐在員北京行状報告なんてのもありますが。。。。
なるべくUPしますが、気長に待ってください。

中堅商社マン
2005/12/12 01:43
今は日本にいらっしゃるんでしょうか??
お疲れさんどす。
うーーん。疾風怒涛のラスベガスギャンブル地獄編めっちゃ気になります!
UPされる日を楽しみにしてます♪
いつか本出せたらいいですね〜☆買います買います!
商社OL
2005/12/12 15:25
今はマレーシア駐在中です。そのうちインドに行かされそうですが。。。。
ギャンブル編は時間作ってUPするようにします。
いつか本出して、親父の借金肩代わり分の支払いに充てようかと計画中です。
その目的で本買ってくれというのは、おこがましいですね。。。。
でも時間があったら、どこかの面白ブログ投票にでも紹介してください。
お願いします。
商社OLさん
2005/12/13 11:28
駐在中ですか!それはそれは、お疲れ様です。
インド!!!ついに伝説が生まれそうですね♪
中堅様には悪いですが期待大で辞令を待ちます〜(^^ゞ

あと、ツッコミいれときますが、自分のニックネーム商社OLさんなってますよ。。。
親父の借金?!?!?それもナイナイ(-_-)

本出たら(もし出たら)買いますよ★ブログ紹介もします〜
商社OL
2005/12/13 13:44
親愛なる中堅様
出張ではなく、駐在ベースですか!これはこれはご苦労お察しします。
貴地訪問の節には、弊員も是非ともアテンドお願いします。
もちろん、スペッシャ…まぁ、アレですね。
皆々ども、土日絡めて出張来んなっちゅうアレですが、そこんとこ4646です。

duffさん・商社美人OLさん共々に表敬訪問したいですねぇ。
えぇ、インドでも。ガンジス沐浴の実体験報告などは特に期待するところです。
同業者
2005/12/13 17:39
中堅様
お疲れ様です。
社内でも中堅様がどこに居るのか
ランチ時のちょっとしたネタになりました♪
まさかマレーシアだったなんて・・・!
面白い報告、UP心待ちにしております。
師走で忙しい時期ですが、ヨロシクです。
商社OLの仲間
2005/12/13 23:24
商社OLさん
スルドいつっ込みありがとうございます。
トチ狂って、ニックネームに宛名入れちゃいました。
駐在でインドだけは行きたくないんすが。。。。
出張では行くでしょうから、事件は絶対ありそうなので、報告書期待ください。
伝説までは分かりませんが。。。。

同業者さん
アテンド歓迎っすが、商売ください。(この辺が中堅商社マンだな)
duffさん、商社OLさん+仲間さん含めての表敬訪問歓迎っす。
女性は商売いらないっすが、男性は商売ください(しつこいっすね)
女性とご一緒ならは土日絡めても、出張どうぞっすね。

商社OLのお仲間さん
OLのランチタイムで話題になるとは。。。うれしい限りっす。
がんばってUPしますので、少々お待ち願います。
中堅商社マン
2005/12/14 13:11

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海外出張 マッサージ報告 2 中堅商社マンの海外出張報告(へなちょこ編)/BIGLOBEウェブリブログ
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