中堅商社マンの海外出張報告(へなちょこ編)

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zoom RSS トーランス駐在 スタリオン報告(ここまで品性下劣にはなりたくない報告)

<<   作成日時 : 2006/01/03 01:01   >>

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これは俺も拘わってるが、俺の駐在先の元上司の話だ。
上司と呼ぶのにも嫌悪を感じる、アホの話だ。
俺は5年程、アメリカのロスに駐在した。
5年の間に、俺の上司にあたる駐在支社の支店長は3人交代した。
すべて別の部署からだが、その3人目が品位の欠片もないような、陰険で嫌な奴だったが、これはその陰険でアホの元アメリカ副総支配人という肩書きの、元上司の話だ。
ところで、なぜか、会社のアメリカの責任者は総支配人と呼ばれる。
中堅商社なのに、ホテルの肩書きみたいで変だ。
総支配人はニューヨーク支店の責任者で、ロスは副総支配人だ。
ロス支店は肩書きが余計、変だ。変な会社だ。

さて、その品格最低上司のことだが、仮名として、東(仮名)としておこう。
大体において仮名は、反対の漢字をつかうものだ。鉄則だ。
顔は公明党の神崎を、下品で下劣にした感じだ。そっくりだ。
こいつは、現在社内では、影で、「花束贈呈」部長と呼ばれている。
なぜなら、2001年の正月に、社長一家がロスに観光に来た際に、自分を含めて支店社員全員で空港まで出迎え、21世紀の記念だか何だかの理由をつけて、空港で社長一家に花束献上して、部長にしてもらったことなっているからだ。
会社は中堅商社だが、典型的なオーナー会社だ。3代か4代目だ。
商社以外に製薬業とか製造業もやっているのでメーカーでもある。
よって、オーナー社長に気に入られるのは、社内では本業以上の本業だ。
業績が悪くても、社長に気に入られていれば、先が保障されるからだ。
だから、課長以上になると本業そっちのけで、リンゴミガキに注力する。
リンゴミガキは英語でいうとアップルポリッシングだ。おべっかだ。
オーナー企業の鉄の掟だ。
なので、こいつも、言うに及ばずリンゴ磨きに内心必死だ。
(因みに、俺はこいつの花束贈呈現場には立ち会っていない、すでに先に帰国していたからだ、その場に参加してそのアホなオベッカ面を見れなくて、非常に残念だ。)
本来オーナー企業なので、それで出世できるなら、周囲の評判を無視して、そのことだけに集中してあからさまに実行する方が、見ていて健気で許せるところもある。
当時のニューヨーク総支配人とか、ほかの日本取締役連中みたいに、だ。
やつらは、臆面もなくアップルポリッシングだけやっているので、まだましだ。
反して、この花束贈呈部長・東だが、自分の部下や後輩の連中や同輩には、自分はそんな他のオベッカ使いのようなことはしない、自分は部下や現場の人間の方の味方だ、会社を変えなきゃならん、とかを常時述べては、下の人気をとろうとしたり、上のオベッカ使いを馬鹿にしたりしている典型的な2枚舌だ。
やってることは、社長一家の花束贈呈係り兼リンゴミガキだが。。。。
この花束贈呈係・東は若いころ空手だか、少林寺拳法だかをやっていて、いちいち暴力的なことをひけらかすタイプだ。
酔って喧嘩とかして買ったコートをぼろぼろにされたりする典型的な暴力酒乱で、酒癖の悪さは下品を通りこして、醜悪だ。
酔ってする自慢は、ガキのころ住んでた熊本だか佐賀だかで、当時年少の麻原ショウコウをいじめていたとかいうことだ。
俺は何回もその話をを聞かされてこう思った。
− お前みたいな下劣にいじめたから麻原もあんなになったんじゃねーねか?、と。

前置きが長くなったが、以下がこの東が駐在先で起こした事件だ。
この東だが、暴力的酒乱の割には、やたら気が弱い。気が弱いので、暴力的に強気を装う。
この性格の微妙なところが前提だ。
あるとき、やはりオーナー3代目の社長がロスに出張してきた。
社長は年間4回くらいロスに来て、視察とゴルフとバーベキューをやる。
ロスはほとんど息抜きの出張場所だ。
ロスでのコースは大体パターン化している、跡継ぎはみんあそうか?
パターン的には、土日のどちらかにゴルフをやって、その後はローリーズで食事だ。
ローリーズはビバリーヒルズのロデオドライブの近くにある、スペアリブかなんかで有名な観光飯屋だ。
アメリカ的な飯屋で、牛肉のリブステーキと、変なボールを回転させてドレッシングをかけるサラダと、蒸したジャガイモにサワークリームかけた物を出す観光客用の飯屋だ。
食べ物に興味のない俺には、どうでもいいが、あまり美味いとは思えない。
量が異常に多いので、腹が膨れるだけだ。
なのに、社長はなぜかそこが気に入っていて、ロスに来ると毎回ここで肉と赤ワインをたらふく食う。
そこでしこたま酔ったあとは、トーランス近辺に戻り、カラオケだ。
それも、3時間くらい歌いっぱなしだ。さすがに終わるとへとへとだ。
中堅商社マンの俺はもちろんすべて全力接待だ。社長もお客も同じだ。
俺は東以上に社内接待とリンゴ磨きが完璧だ、中堅商社マンの本業かつ晴れ舞台だ。
これは俺の中での鉄則だ。中堅商社マンの鉄則だ。
中堅商社マンは、アテンドができ、通訳ができ、旅行会社ができ、接待では太鼓もちができ、肉体労働ができ、高利貸しができ、そして営業ができなくてはならない、と。
なぜなら商社マンは、俺が世の中で一番偉いと思う「モノ作り」ができないからだ。
そうやって俺はお客と同じ接待を社内の一部上層部にはやっているが、製造部門出身の東には自社の社長にそこまでするのは気が引けたか、心理的葛藤があって実行できないかでいた。(社長は元後輩だからだ)
要するにオベッカはできるが、接待やアテンドができない心理的葛藤だ。
中堅商社マンで割り切れないのは罪悪だ、と俺は思う。だって晴れ舞台だからだ。
ほんとに嫌な商売だ、中堅商社マンは。。。。。

さて、ある日の社長の出張接待で、社長のロス到着後、いつものとおりローリーズに連れて行ったが、その時は他の出張者も居て8人くらいで飯になった。
社長も含めて8人くらいが、ネクタイとスーツして、観光客レストランの丸テーブルで肉食いながらデキャンタに入れたワインだ。何か変だ。
他はみんなラフなカッコなのに、だ。
さて、丸テーブルで社長を真ん中に、脇にはニューヨークの支配人・お連れと座り、俺は社長の正面、東とその元部下は俺の隣だ。
赤ワインも進み、全員に酔いが回ってくると、社長の高説が始まり、正面の俺に向かって話してくる。
俺は中堅商社マンなので、ここは職業柄、内容を聞いてなくても、いつものとおり、もっともな顔して聞き、適当な話の切れ目で、うなずいたり反応したりしていた。基本だ。
いつもならこれで十分なのだが、この日は花束贈呈係・東は酒が回って酒乱が始まり、また元部下がいる手前か、社長の高説に対してブチブチ小声で文句を付け出し、その部下と一緒に俺の方にその小声を向けてくる。
俺は社長の相手で忙しいのに、東とその元部下2人でいちいち小声で文句をつける。
俺はお前らの小声文句聞いて、同じ仲間だと思われたくないっちゅーに、と思いながら、そこはそれ、やさしい一時の部下なので、それも聞いてる反応ををしたりする。
と、社長から「○○(俺の名前)、聞いてるか?」とか来る。
それに「はい、聞いてます。」とか反応すると、今度は脇から小声で、
「○○聞いてるかじゃねーよ、誰も聞いてねーよ、って言ってやれ。」とか来る。
俺はお前らの日本語愚痴通訳じゃねーっての。
と思いながら、すべてに反応して場を取り繕う俺は、最高の聖徳太子中堅商社マンだ。
すでに東はワインが回り、酒乱一歩手前だ、これ以上いるとロスに左遷されたストレスと日ごろの気の小ささの裏返しによる酔った勢いでの暴言開始が始まると予感した俺は、差早々に次のカラオケに社長の移動を促した。
なにせ、前回のローリーズで、この東は酔った挙句に会長(社長の親父)とその奥さんの前で自分の上司に暴言を吐いて場の空気を散々乱した輩だ。
この東の「元部下の前でかっこいいとこ見せたい」酒乱暴言が始まることを予感した俺は、早々に社長とニューヨーク支配人をトーランスのカラオケ屋に連れて行き、後から他の参加者が集まるのを待った。
花束贈呈東とその元部下は、同じ駐在員の後輩の車でカラオケ屋まで送ったが、その車の中では延々と東と元部下による社長と会社の悪口が飛び交っていたらしい。
(あとからの、後輩の報告だ。)
そのころトーランスにはPCHという名前の道路沿いにスタリオンという日本人用のカラオケ屋があった。
訳すと「種馬」だ。すごい名前だ。
なぜかカラオケ屋のつくりはウェスタン調で、よくカーボーイが出てくるような観音開きのドアが中にあったりする。
カラオケ屋といっても、カラオケボックスではなく、海外によくある日本人駐在員用のカラオケクラブだ。
ロスの駐在員用カラオケクラブは、やはり客にホステス女性が付くが、付くのはアメリカ人女性ではなく、現地住在か留学生のアルバイトの日本人女性だ。
さて、通常のカラオケクラブはそういった留学生のアルバイトホステスが主だが、このスタリンは違っていた。
なぜなら、ホステス全員が「おばちゃん」だからだ。
平均年齢が他の店より明らかに高い。
それも他の店と比較して異常に高い。
45くらいだ。
だから、ホステス全員の塗りが異常に濃い。白塗りだ。
白塗りに赤紅の上、みんなアメリカ在住が長いから目鼻をくっきりさせるアメリカ用東洋人化粧をするので、シャドウが、これまた異常に濃い。塗りすぎだ。
その濃い塗りで隣に座り、「娘が黒人と駆け落ちしちゃって。。。」とかの身の上話を聞かされた暁には、酒飲み行って、うつ病にさせられそうになる。
よって、この店は近辺の業界では「ジュラシックパーク」と呼ばれていた。
なのに、なぜか社長はこの店が気に入りだ。
なぜなら、この店には個室があって、社員だけの前でカラオケ歌い放題だからだ。

さて、そのジュラシックパーク・スタリオンに社長を連れて行った俺は、そこのママさんと酒やつまみの手配で個室の外で準備をしていた。
個室には社長とニューヨーク支配人を先に入れ、他の出張者メンバーの到着を待ってもらった。
しばらくして、後輩が着き、東と含めた他のメンバーも到着したと告げに来た。
全員個室に入ったようだ。
個室の外で、ママさんとの交渉が終わった俺は、個室に戻る前にトイレに行っておこうと思い、変なウェスタン調ドアで仕切られたトイレに行った。
そこでは、すでに到着した花束贈呈係・東とその元部下がツレションをしていた。
見るからに酒乱入って、少々よろけながら小便をしている。
嫌だな、と思いながら、俺も並んで小便を始めると、思った通りに2人一斉にさっきの社長の悪口が始まった。
「とんでもねー」だとか、「会社のことわかってねー」だとか、
「なんで、変なプライムリブとか毎回くわされなきゃなんねーんだよ」とか、
「なんでワインをデキャンタに入れなきゃなんねーんだよ、3分で味なんか変わるか」
だとかだ。
俺はいちいち答えるのも面倒くさいので、適当にながしておいた。
なぜなら、そのトイレでなぜか嫌な予感を感じたからだ。
その2人が先にトイレを出て、俺もすぐ後にトイレを出ようとすると、用を足しに来た後輩とすれ違った。
そのまま個室に向かい、入ろうとして部屋を見ると社長が居ない。
あれっ、変だなと思っているところに、後輩が血相を変えて個室に飛び込んで来た。
そして、俺たちに向かって、こう言った。
「まずいすよ、社長トイレに居ましたよ。ウンコしてましたって。」
因みに、社長がウンコしてたのがまずいわけではない。当たり前だ。
中堅商社のオーナー社長でもウンコくらいする。
まずいのは、トイレで、東とその元部下の社長の悪口を俺が聞かされたいたその時に、同じトイレで、社長が変なウェスタン扉の中でウンコをしていたという事実だ。
後輩(俺たち3人に向かって):「まずいっすよ、絶対さっきの悪口、聞かれてますよ。」
俺は思った。変な予感がしたので、一緒になって言わなくてよかった、と。
俺の声は聞こえてないはずだ、だって発言してないし、と。
それで少々安心したが、まだ不安だ。
そして横を振り返って、花束係・東の顔を見ると。。。。。
真っ青になっていた。絶句している。
俺は思った、だからトイレで悪口やめろって言っただろ、前に。
ロボコップの映画みたいなことやってるなよ、この泥酔ロボコップが、と。
真っ青になった東をそのまま3人で個室の外に連れ出し、後輩の状況報告を聞いた。
聞くたびどんどん真っ青になる東は酒乱の酔いも急激にさめている。
そして最後は開き直って、俺たち3人にこう言った。
「もういいわい。わしゃいつでも会社やめてやるわ。熊本に帰るわ。もうこのまま帰る。」とかだ。
もう破れかぶれになっている。
っていうか、45過ぎて、トイレで悪口言ってウンコしてる社長に聞かれて、会社辞めるなんて、そりゃコントだよ、コント。
退社の理由は、ロスのトイレでの失態です。とでもいうのか?
すくいようの無いアホだな、と俺は思った。
さて、開き直った東をやっと説得して、覚悟を決めた東と俺たち3人は、意を決して社長のいる個室に入った
東は酒乱の空威張りがなくなり、異常に緊張している。
ドアを開けて、そして、怒った社長がいるかと思いきや。。。。
上機嫌でカラオケ歌っている。
それで、「あれ、東さん達どこ言ってたの?」とか言っている。
俺たちは拍子抜けした、そして小声で後輩をつつきながら東が聞いている、こうだ。
「ほんとに社長はウンコしてたんだろうな?」
アホだ、端から見ると、ほんとにアホだ。
第3者が聞いたら、その聞き方は、社長はウンコしねーみたいじゃねーか。
案の定、何も知らないお付の馬鹿が、それを聞いて小声で口を挟む。こうだ。
「えっ! 社長、ウンコしたの? いつも、どこでするの?」、だ。
まったく話がかみ合わない。
っていうか社長のウンコする場所聞いてどうするんだ、お前は?
ウンコに会社の金でも入ってるのか?オーナー社長のは。

さすがに社長は大人なのか、後輩が「絶対あの時ウンコしてました。」、と主張するので、たぶんウンコしてたのだろうが、東の悪口に気がついてないのか、気づかないふりをしてるのか、だ。
単にウンコに夢中で、聞いてなかったのかも知れない。
やはり大人だ。3代目は。

なんとか救われたと感じた東は、そのまま社長のカラオケに最後まで付き合い、何の悪口も文句も会社にはないですという態度で、その後一生懸命リンゴを磨いていた。

さて、この花束贈呈係・東だが、その後日本飯屋のアルバイトウェイトレスを車購入先の紹介とかでだまして社宅に呼んで、口臭バリバリの口で無理やりキスしようとして、逃げられる事件を起こすなど、酒乱の上での問題を起こした上(そのネエチャンが俺に泣きながら訴えに来た上、口臭が耐えられないと、更に泣いた)、最後は俺とヤオハンの駐車場で真夜中に大喧嘩をした。
喧嘩の理由は、まったくくだらない、酒乱の上の言いがかりだ。
他の駐在員の後輩に、以前の飲み会の後に俺が、俺と東のどっちにつくとか聞いたということだ。
俺は酔って覚えていないし、冗談で言ったかもしれないが、日本人駐在員4人しか居ないとこでどうなることもない、まったくくだらない小さな事だ。
それをこの蕎麦屋のネエチャン社宅レイプ未遂親父は、根に持った挙句に酔った勢いで問い詰めてきた。
元々東を軽蔑していた俺は、そんなホントにちっぽけな事に45過ぎてこだわる下劣さに腹が立ち、更に酔っていて為に切れた俺はヤオハン(現ミツワ?)の駐車場で大声での言い合いになった。
あまりの大声にパトカーとポリスが集まりだしたので、その日は、後輩の取り成しで何とか納まった。
さて、翌日からあまりに激怒した俺は、一切口も利かず、飯も一緒に食うことをしなくなり、駐在終了し帰国になる日までそのまま修復もしなかった。
こんな、お下劣野郎とやっと働かなくて済むと思い、せいせいして帰国した。
後日、日本の元の部署に戻り、気分一新で働き始めた俺を、このお下劣野郎は再度激怒させた。
その年のボーナスが極端に激減していたからだ。
帰国時の査定は前部署の査定だ。よって、このお下劣レイプ野郎の査定だ。
理由は、会社組織に対する順応性の不適格か、なんかだった。
入社以来されたことの無い内容だ。
自分でこだわったガキのような小さなくだらない事由で人に酒乱で絡んだ挙句、喧嘩を起こし、人格的反省も無しに、反抗して気に入らないから査定を激減させる。
通常それほど恨んだり、憎んだりしない俺も、あまりに下劣で卑怯なやり方に、異常に激怒した。
気に入らないなら、口でも喧嘩ででもフェアにやればいいかと思う。
業務の問題ではないはずだ。
中堅商社マンは、下劣な人間が上司の場合でも査定で勝てないが、それでもこれだけは負けたと思っていない。
奴が常時述べている、「俺は部下や現場の味方だと俺はサラリーマン根性で仕事をやってない」とかを並べておきながら、実際は下劣で、ちいさくて、小汚い奴は中堅商社マンの風上にも置けないからだ。
商社マンというより、人間的な品性の問題だ。
なお、その翌年の査定は本来の査定に戻っていた。別の上司だからだ。
1年でボーナス倍額になっていた。。。。まったく。

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
これ書いてるお前、むなしくないか?
通りすがり
2011/09/07 18:00
うーん、別にむなしくはないな。
むなしくないか?と、聞いてくるほうが、むなしくないか?
まー、こんなヤツもいるのが、商社というか会社だし。
でも、さすがにロスのそば屋のバイトねえちゃんを、ダマして社宅呼んで、無理やりせまるヤツはそうそういないけどな。
それで、部下に泣いて訴えられるほうが、むなしいかな。
中堅商社マン
2011/09/08 11:22
今から見るとちょっと前の話だけど、アメリカ時の話はとても楽しいです。私の先輩ですね。
今、トーランス在住
2012/05/31 15:20
トーラス在住さん。コメントありがとうございます。
そうですか、今在住中ですか。いいですね。
私も仕事がら、たまに行きますが、あの辺はあまり変わらないのが、いいですよね。
こんな、半死にブログを読んで楽しんでいただけるとは、ありがたいです。
レドンドあたりで、カニとか食べてたいっすね。
中堅商社マン
2012/06/01 06:07

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