中堅商社マンの海外出張報告(へなちょこ編)

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zoom RSS アメリカ駐在 スケベオヤジ報告 

<<   作成日時 : 2006/06/24 01:17   >>

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これは俺の話だが、実は俺の取引先関係のとんでもないスケベオヤジの話だ。
これはそのスケベオヤジと俺の、海外でのアテンド顛末の話だ。
だから話題がエゲツナイ。
よって、女性と子供は閲覧禁止だ。

さて、前提としてそのスケベオヤジのことを紹介しておく。
そのスケベ・○本オヤジ(仮名)は、俺の部署の釣具関係子会社の元取締役だ。
そのオヤジは、見るからに精力絶倫で、その見た目どおり50歳過ぎても異常にスケベな関西人オヤジだ。
で、ずーっと韓国に釣具のバイヤーとして出張しては、「それ」ばっかりしていたおっさんだ。
というか、オネイサンとエッチなことがしたいがために、韓国で釣具輸入の商売作ってたようなもんで、80年代から21世紀まで、ずーっと毎月の半分を韓国でエッチなことして過ごしていたようなオヤジだ。
それも主にというか全部だが、商売のオネイサンが相手だ。
もう、見た目も、見るからに脂ぎった状態だ。
で、性格も、見た目どおり脂ぎってて、更にとんでもなくあつかましい性格だ。
だもんで、やはり頭が薄い。
完全ハゲでの精力絶倫なら許せる。見るからに、もう、そうだからだ。
絶倫そうに見えるからだ。
しかし、その○本オヤジの場合は薄くバーコードを残していて、往生際が悪い。
色々な養毛剤塗ったり、中国で101多量に購入して失敗したり、コメヌカ頭に塗ってかぶれたり、最後はリゲインのニセモノを多量に購入して余計に減らしたりと、悪あがきが耐えない。
その、往生際の悪さが、嫌だ。セコイ。
更にそういった海外でしか購入できないハゲ薬を、親会社の若手社員にあつかましくも買出しを要求するオヤジだ。
なお、このオヤジは英語も中国も、しいては日本語標準語もできない。
できるのはコッテコテの関西弁と韓国飲み屋で覚えたカタコト韓国語だけだ。
だから、子会社のオヤジのくせに、韓国以外の海外での通訳のみならず、ネエチャンの世話まで親会社の若手社員に要求する。
えげつない。非常にえげつない。
で、その○本・オヤジの見た目についてだが、背丈は日本人的だ。中肉中背だ。
だが、顔は。。。日本人離れしている。
そう、メキシコ顔だ。濃い。すげー、濃い。
元々地黒な上に、更に顔が釣りヤケだかなんだかで、日焼けしている。
だから、もう、見るからにロドリゲスだ。
体毛とか眉毛とかが濃いのはもちろんのこと、指まで黒々毛が生えてる。
もう、ハゲた頭部以外は、ホントにドミンゲスだ。
どうだ、毎日タコス食ってるぞー!って顔だ。
変なつば広帽子とポンチョ着せたら、そのものドンタコスだ。
だから、実際マイアミの空港で、インディオらしきオバちゃんにスペイン語で道聞かれたオヤジだ。
スペイン語もできないのに、さも当然話せるだろうと勘違いされたオヤジだ。
で、俺に、その○本・オヤジはこう毒づいた。
「なんで、わしがスペイン語で道きかれなならんねん。みるからに日本人やろが、けったくそわるい!」、と。
俺は思った、その顔なら普通に間違えられると。
こういった数々の厚かましくもえげつないその性格とその見た目とセコさから、俺たち若手社員は、そのスケベオヤジのことを、こうあだ名した。
― メキシカンハゲ・○本オヤジ、と。 ―

又の名を、ダッツ・○本とも言う。
この理由は、以前香港だかアメリカだかでの接待飯の後に出てきたデザートのアイスクリームに対して、突然このオヤジが激怒したからだ。
そうだ、そのアイスクリームは、そのものハーゲンダッツだったからだ。
その他の会食に参加した多数が「ハーゲンダッツだ」「デザートはハーゲンダッツだ」と口々に言うのを聞いて、堪えきれなくなったその○本オヤジは、ついに激怒し、こう叫んだからだ。
「みんなしてワシの前でハーゲン、ハーゲンとぬかすな、ボケども。これからはわしの前ではこのアイスをダッツと呼ばんかい!!!わしをなめとんのか?アイスと一緒にすなボケ!!!」
それから、俺を含めた若手社員はこの○本オヤジを、ダッツ・○本とも呼ぶことになった。

さて、その○本オヤジの紹介はここまでだ。
ここからが本題の話だ。
本題とは、俺がまだ若手社員だったころ、いうまでも無くこのオヤジと再三海外に同行し(させられ)、通訳の挙句、数々アテンドさせられた上で起こしたドタバタ報告のことだ。
で、下記はその報告のひとつ、「怒涛のメキシカンハゲ・ダッツ○本―訪米編」だ。

俺は90年代アメリカに駐在した。
もう、東京の母体部署にいた時のような、あの○本オヤジのあのあつかましい中国・アジア出張のアテンドや接待(とは名ばかりの親会社の金での、飲み・食い・カラオケ・ネエチャンだ)も無いだろうと、まったく無警戒だった。
なぜならメキシカンハゲ・○本は、すでにその時には子会社を退社して独立しており、うちの子会社とは競合関係の会社を起こしていたからだ。
その退社・独立の理由も、子会社の経営責任者になってもらおうとして、日本で子会社の経営に専念させようとしたところ、韓国出張ができなくなったのが嫌で耐え切れず、独立したからだ。
だから、いくらなんでも俺の駐在先まで押し掛けて、アテンドの強要まではないだろう、そこまで厚かましくないだろう、と考えていた俺が甘かった。
ある日、母体部署から、ダッツ・オヤジが中国・海南島出張に続いて、米・フェニックスに出張に来ているという情報が入った。
ロスも経由するから危険だという情報だ。
ダッツ・○本が、その前々週、商売もない海南島に出張した挙句、海南島ではまったく商売も期待もできないはずの中国のエージェントを無理やり通訳のみを目的にわざわざ青島から呼びつけて、結局通訳させたメインの仕事がオネイサン・アテンドの通訳だったという情報も同時に入手していた。
海南島訪問のメイン目的は、そのころ海南島にあったノーハンドレストランだ。
いわゆる、そういういかがわしい店だ。
まったく商売は関係ないのに、でも出張だ。まったく。
更に遡ることその前月、韓国の置屋で警察の手入れを受けそうになって、逃げ出そうと窓から飛び降りて、捻挫をしたというバカな報告も、俺はすでに入手済みであった。
そのころ、ダッツの厚かましい行状は、社内では世界中で報告が回っていた。

で、その海南島の出張後の2週間後に、フェニックスに他の釣具屋オヤジと出張した我らがハーゲン・○本を、やっぱり俺はロスでのアテンドをさせられるはめに陥った。
その報告を記録したものが、この報告書だ。。。。。

「怒涛のメキシカンハゲ・ダッツ○本―訪米編」
ついに生涯現役やりチン親父こと○本ドミンゲスが、フェニックス訪問終えてロスの空港に現れました。
どうも今回は、あのハゲオヤジは米国での手配にことごとく失敗している様子で、同行の○○屋のおっさんはむっとした状態。
空港で落ち合い、2人を車に乗せたとたん、今回のハゲ○本のアテンドの失敗を延々と俺に説明する。
その失敗の数々はこんな内容だ。
ロスのダウンタウンからハリウッドにタクシーで飯食いにいったら、ぜんぜん日本飯屋がわからずに、英語しゃべれないオヤジ2人がロスの暗がりをさまよい歩いたらしく、
「ほんま怖かったデ〜」だと。
(あんたが暗がり歩いとったほうが、よっぽど怖いんじゃ。)
結局オヤジ2人ハリウッドを徒歩でさまよいつづけ、どうしていいか分からなくなり、やっと見つけたラシエネガの日航ホテル(現・RMADA?)に入ったそうな。
で、
このハゲは日航ホテルに泊まってもいないのに、
フロントカウンターで日本語できるネエチャンをめざとく見つけ、
いきなりJALのグローバルカード出し、こう言ったそうな。
「わしゃ、グローバルなんや、この辺の日本飯屋案内せんかい」、と。
(なんちゅう、あつかましさや。)
で、あたりまえのように、フロントのその姉ちゃんに日本飯屋の案内ださせ、
更にタクシーの運ちゃんに行き先まで告げてさせて、
それで、その飯屋に直行したが、
その場所にはまったく日本飯屋がなく、こう言われたそうな。
「ここはメキシカンレストランしかない」と。
(食ったらええがな、そのメキシカン。母国料理やろが。)
で、結局日本飯屋はあきらめて、最後はホテル帰ってホテルのレストランで食おうとしたら、レストランはコンベンションのため満席。
でもって、また外出て結局変なレストランでステーキ食ったらしい。
それに、今回の出張はハゲダッツが韓国で捻挫する前から決まっていた予定なのだが、韓国の置屋で塀飛び越えて捻挫したために予定変更につぐ変更となり、同行のおっさんに非常に迷惑かけたらしくその文句もえんえん俺に語る語る。
また、元々自分で予約したホテルが気に入らず、途中であつかましくも俺に電話してきて別のホテルを俺に予約させたので、そのホテルにつれていったら前から予約していたインターコンチはなんとキャンセルもしておらず。
「○○チャン(俺の名前)、キャンセルしたってな」
と、こっちが予約したシェラトンのロビーでインターコンチに電話させた上、もう8時半回ってるからキャンセルチャージされるの当たり前なのに、
「なんでやねん、普通ノーチャージでキャンセルするはずや、韓国ならそうや。なんとかしたってな○○チャン。」
(って、そんな焼肉国家のルールが通るかこのスダレハゲが、ここは韓国とちゃうわ、そんなもん2日前にそこに泊まってるあんたが自分でキャンセルせんから悪いんやんか)
と、思いつつ、
俺:「いやー、多分チャージされますよ、そのためにクレジットの番号取ってるんだからアメリカは。」
ハゲ:「なんちゅう国やねん、そんなシステム聞いたことないわ、普通は2日前も泊まってるんやからキャンセル分タダにするのが常識じゃ。」
(って、そんなん己だけの常識やろうが、このロドリゲスハゲが。)
俺:「まー、努力するとは言ってましたけど、ホテルの姉ちゃんは。でも俺を責めたってしょうがないでしょ、気に入らなきゃ自分で電話しますか?(大変むっとした態度で)」
ハゲ:「いや、ええんや、しゃあないわな、ワシの失敗や、そうや、多分大丈夫やろ。(と急激に態度を変えて)」
てな具合で、チェックイン。
ハゲ「ほんま、来るもっと前に○○チャン(俺の名前)に電話したったらよかってん。そしとったらもっと順調にいっとたけどな〜」
(って、商売も無いのにアテンドだけさすきやったな、やっぱりこの鬼畜ハゲは!)
さて、そんなこんなでチェックインも済み、ダッツ以下オヤジ2名の念願の日本飯屋に行く車の中で、落ち着いたら出ましたしょっぱなからあの島の話が…
ハゲ:「いやー、○○チャン(俺の名前)、あんたアメリカ来て何年になるかな。えっ、もう3年か。早いもんやな。アメリカにもほんま慣れたみたいやな。ところで中国も変わったでぇ〜、いや〜海南島がな、、、(来た来た、それが話したかったんだろうが、それもこっちより先に話し出すなよな)」
ハゲ:「えっ、なんやもう知っとんのか。何でアメリカに居てそんな話しもう知っとんのや。
そうやでほんまにええとこやで海南島は。 ネエちゃんはモデルみたいなのがそりゃもうわんさかおんねんで。 それがな〜胸に番号札かけてんねん。 わしゃ、なんで番号札かけてんねんってきいたったら、それ見て選べいうんじゃ。 こんなきれいな娘えらんでええのんか、って張太郎(中国人エージェントのあだ名)にきかせたったわ。」
(自分で聞かんかいや)。
ハゲ:「えっ、韓国よりええかって、そんなもん昔の韓国とも比べもんにならんくらいええわ。
ありゃパラダイスちゃうか。」
(って、そりゃ、己にとってだけやろうが、住んだらええねんそこに)、
ハゲ:「そや、張さんもな、わし飛行機代はらうっていったら、いいですよいいですよ、って言うもんやからな、しょうがないから(何がしょうがないんじゃ)張さんの1日目の女の子代とホテル代はらったてんねん。」
(って、何日いたんやあんたらは! 4日以上だろうが、それが1日分だけか?わざわざ青島から5時間以上かけて張を呼んどいて)
これがホテルから日本飯屋に行く途中、えんえん海南島の自慢話。
いいかげん聞きあきてきたから、
俺:「いやーブラジルもええですよ、モデルみたいな白人のネエちゃんがフロアーにわんさかいますからね、情熱的だし。」
とかいっってカマかけたら、ミラー越しに目の色変えて乗り出してきて、
「ほんまか!(声調変わる) そうなんやブラジルいっしょに行かんかって○○社の人から言われてるんや。今度いっしょにいったってくれんか、○○チャン(俺の名前)」と真剣。
(まったく、まだ懲りんのか、この地肌も色黒ハゲが。)
日本飯屋にやっと着いて30分くらいすぎたところで、また海南島の自慢話しがはじまり、その話もやっと落ち着いたころで、
やおらに、このアカプルコハゲがこう抜かしだしました。
ハゲ:「そんでな、ワシ、今年で結婚30周年やねん、お祝いとかもらってもええんやけどな(冗談半分に)」。
この発言でピンときた俺、(これはやらせるネエちゃん手配したってくれってことやな)と判断。(だれがそんな面倒くさいことするか)と考え、そう来ると思って用意しておいた秘密兵器を取り出す。
それは以前からチリ支店の支店長に頼まれていて、前日やっと特別仕入れルートから手に入ったばかりのバイアグラ2錠。(そのころバイアグラは入手が難しかった)
俺:「じゃ、これなんかどうです」といって出すや否や、
ハゲ:「それバイアグラちゃうか!(またまた目の色と声調変えて)。それな、ほんまほしかったんや、いやー、ロスきて良かったわ!」
って、やるともなんとも言わないうちにひったくるように毛だらけのおっさんの手がバイアグラを取っていく。
それもおっさんとその同行客用に一応2錠持ってきたのに、自分の客にはやるともなんともいわずに、2錠まるごとポケットへ。
その顔たるや、満面笑み笑み笑みの嵐。 
こりゃまだまだいけるでぇ〜みたいな満足感が顔ににじみ出てきて、俺も大笑い。
俺:「○本さん、まだネエちゃん札束で手篭めにする気すか、もういいかげん引退したらどうですか」
ハゲ:「なにいうてんのや、ワシャー生涯現役やねん。」
(って、だったらバイアグラいらんだろが。)
さて、念願のバイアグラを手に入れた薬物依存勃起親父、
「もう飯はいいんや、はよバーディいこか、はよ行こか」とせかすせかす。
注)バーディーとはロス・トーランスにある日本人用ネエチャン・クラブのことだ。
バーディーいったら、もう即、ネエちゃんに手に入れたバイアグラを見せびらかした挙句、
「わしはな、こんなもん使かわんでもまだ大丈夫なんや、客に頼まれとるから持っとるけどな。」(って、ぜんぜんさっきとちゃうやん、なんやねんさっきの喜びようは。)
「これはオンナに飲ましたらどうなるんや、○○チャン(俺の名前」って聞くから、
もっと火つけてやろうと思い、
「ネエちゃんにも基本的には効きますよ。 女性の場合はもう何回でも欲しくてしょうがなくなるらしいっすよ」
とか、テキトウ言ったら、呼応してバーディーのネエちゃんが、
「そうみたいよ。もうたまんないんだって」なんて追い討ちかけるもんだから、
バイアグラ親父はもうノリノリ。
「ほんまか!ほんまか!」の10連発。
(何に使う気やこのインポハゲが!)
俺も前の日本食屋で酒めちゃ飲んで、この頃はもう完全暴走状態。
おっさん連中に発言の機会まったく与えずに、ギャグの連発で、座はネエちゃん巻き込んで大いに盛り上がり状態。
うしろのサラリーマン連中もそこに付いたネエちゃんもあまりの面白さに、ずっとこっちに聞き耳たてる状態。
そこで、薬物勃起親父の爆弾発言。
はなしが、ホモ関係の話題にうつったころ、
ハゲ:「わしな、高校生のころな。そんときはまだ童貞でホンマかわいい顔しとったんやけどな。ある日お世話になってる金持ちの家にとまりいったらな、ちょうど銀行の営業マンも偶然そこに来とってん。
そんでな、なぜかその銀行マンと同じ部屋に泊まることになったんや。
それでな、夜中になっってな、何ややたら変な感じがすんねん。
変やなあと思って、がばっっと、布団めくったたらな、その銀行員がワシのをなぁ、
しゃぶっとたねん。
わしゃびっくりして逃げたわいな。」
(って、なんやねんそれは!誰がこのハゲのポコチンしゃぶるんや!)
(それもオンナとやるまえに男にしゃぶられてどないすんねん。)
(それにいくら高校生だったっていっても、なんで銀行員で立つねん。)
(あほちゃうか、このドンタコスは。)
(頼まれても、あんたが銀行員しゃぶられてるとこなんか想像したないわ!)
もうがっくりの俺。
それでも暴走は止まらなかったが、最後に、「初めては銀行員」オヤジから、
「え−わー、わし、ほんまにしたなってきたわ。」発言飛び出し、
「なんとかならんか、○○チャン(俺の名前)」攻撃始まる。
俺的には非常にめんどくさいので、
俺:「いいっすけど、銃で撃たれてもいい所なら行きましょうか。僕は送るだけで帰りますけど。さー、行きましょう、さー、行きましょう」って、脅しかけたら、
ハゲ:「ちょーまったてな、わしほんまはな、移動多くて疲れてんねん。今日はやっぱりやめとくは。」
(って、あんた韓国や海南島ならそんなもんですまないやろが)、と思いつつ2人の親父をタクシーに乗せて送り出し、とっとと帰った俺でした。
「また、来るから、よろしくたのむは、次は来年の6月やな。」って、まだ世話になる気かこの人間珍棒メキシカンハゲ親父がぁ!
―アメリカ編完。

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2006/06/24 18:56

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
男はねー、それで取締役になれるんだから。。。男ビジネス交渉ですねー。ポルノを仕事中に見る人間といい。。。やっぱり商社ってそうなんですか?

はげの人は面倒ですよね。。。「(コピー用の)紙が無い」「紙が足りない」「紙ある?」「噛み足りない」「励ます」「禿げ山・鷹」全てごはっと。そういう上司の前では紙=ペーパーと言わなければいけませんでした。。。ハーゲンダッツ。。。そこまでくるとどうしろっちゅーんだ!てな感じっすね。
海外好き
2006/06/26 23:24
海外好きさん。男はしょうがないですね。ホントに。
今回はスケベオヤジが如何に海外でもスケベオヤジか、一例を挙げて出してみましたが、商社がそうなんじゃなくて、商社と取引してるメーカーと問屋とかがそうなんですね。
商社は物を作れないので、売れるものを作ったり買ったりしてくれるメーカーや顧客の要求に応えるとすると、やっぱり皆さんスケベオヤジなんですね。。。ホント。
中堅商社マン
2006/06/27 15:26
他人のこと言えるほどじゃないですが、ハゲの人はさすがに面倒ですね。
私はハゲネタ好きなもんで、気にせずハゲネタで騒いでいたら、実は一緒に飲んでる人がツルッパゲだったってことがあります。
その人がついにハゲネタで切れたので、初めてハゲだったことに気がついて困ったということがあります。
その人は出会った最初からツルッパゲだったので、私にとってはあまりに当たり前すぎて、ハゲだったことを忘れてしまった、という経緯があります。
最後は頭頂部を真っ赤にして怒ってました。
ほんとに、ハゲネタやハゲ誤解用語は、回り見てから言わないと、強烈な反撃がきますので。。。。
注意しましょう。なので、アイスクリームはダッツですね。
中堅商社マン
2006/06/27 15:35

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