中堅商社マンの海外出張報告(へなちょこ編)

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<<   作成日時 : 2006/11/08 01:00   >>

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これは俺の話。
最近の話だ。
いつものこと、俺はタイのバンコックへ出張した。
KLからバンコックへはいつもTGだ。タイエアーだ。
MHは使わない。
なぜならMHは赤字会社なので、マイレージの航空会社グループに入って無いからだ。
MHのマイレージはMHしか使えない。(NWとは提携してるようだが。。。)
なので、MHのマイレージ貯めても、あまりおいしくない。
よって、俺はいつもANAと提携しているTGに乗る。
バンコックへの夜のTG便は9時頃にKLを出る。
で、その便、いつも満杯だ。
どういう風に満杯かというと、、、、、
オッサンで満杯だ。
金曜日とかの週末の便とかだと、特にオッサンばっかりで満杯だ。
建前上、そういう歓楽の少ないイスラム圏のマレーシアから、そういう歓楽のあけっぴろげな仏教圏のタイに遊びに行くオッサンで満杯だ。
白人・中華系・インド人・観光団の中国人オヤジ・日本人、人種も雑多だ。
超国際的だ。オッサンばっかだが。
タイ人乗客以外は、そのほとんどが、、、、、オッサンだ。
で、そのいろいろな人種の坩堝を来たした機内の雑多なオッサン集団のほぼ全員が微に、、、、― ニヤケてる。―
なぜかやっぱり、やや、ニヤケてる。
タイについてからを色々想像するようだ。
特に大陸の品無し観光中国人オヤジは、最悪だ。
観光団の10人くらいの人民オヤジ全員が、
旅行社から支給されましたって感じの同じ黄色の野球帽をかぶり、
その帽子の前部には赤字か何かでとか、デカデカと「広州○○県旅行社」とか書いてあり、
さらに、帽子と同じ黄色の、やはり旅行社から支給されたと思われる、
ペラペラのプラスティックのボストンバックを、全員が肩から掛け、
やはりそのバックにも、赤字でデカデカと、「広州●●県旅行社」と書いてあり、
その恥ずかしいカッコの上に、
あたりを憚らぬ大声で「ワーワー」言いながら機内に搭乗し、
で、その人民オヤジのほぼ全員が、、、、、、
 ― メチャクチャ、ニヤケている。―
なので、はっきり言って、メチャクチャカッコ悪い。
悲しくなるほど、カッコ悪い。
白人とか、中華系マレー人とか、シンガポール人とかは、機内ではおとなしく、
ややニヤケている感じなので、まだ許せる。
「僕は仕事ですよ、仕事。決して遊びに行くわけではないですよ」光線を、必要無いのに出しているところが、正直でまだかわいいもんだ。
が、ヤツラは、違う。
そういう奥ゆかしさがまったく無い。
で、カッコは黄色い帽子に黄色いバックだ。カッコ悪い。
「人民元だけど、金だけはあるぞ!俺は外国旅行できるんだぞ!
タイ人なら人民元札束でほっぺた叩けるぞ!」
って、全員の顔に書いてあるように、破顔してる。
日本のNOKYO軍団よりも品が無い。
NOKYOのオヤジの方が、まだ可愛さは残っている。
最近のタイ・マレーシア近辺では、この手の観光軍団人民オヤジとオバちゃんが急激に増えている。
なので、至極迷惑な状態だ。

その人民スケベオヤジ。
チェックインで英語ができないのか、通じないのか、搭乗して機内に入ると、
全員同じ黄色帽子で、そのほぼ全員が、3列掛けの真ん中席だ。
変だ。
後部の通路側の座席から見ると、3人掛けの真ん中シートの部分にだけ、
黄色い帽子が一直線に並んでいる。
右も左も、だ。
変だ。
一人ぐらい帽子脱げよ、と思うが、なぜかヤツラは誰も帽子を脱がない。
脱ぐとはぐれて、外国に置いてかれて、中国に帰れないと思ってるみたいだ。
変だ。
変だと自覚して、ここは外国だと自覚して、それで大人しくしているなら、まだ許せる。
が、やつらの感覚ではやはり遠慮がない。
なので、ほとんどの黄色い帽子オヤジが、真ん中席から通路を越えて、隣の窓側席の真ん中席の同じ旅行団のメンバーへ、、、、、大声で話かける。
間にいる2人の他の乗客を飛び越して、だ。
ヤツらは大声だ、唾が飛ぶ、間の他の乗客の頭にヤツラの唾が落ちる。
ウルさいったら無い。
それがフライトの2時間中、ずーっと大声でしゃべっている。止まらない。
更に、食い物や雑誌まで、間の他の乗客の頭越しにやり取りしたりする。
間にいる白人や日本人の俺なんかには、迷惑この上ない。
でも、デリカシーの無いヤツラ人民は、全く気にしない。気にするわけも無い。
人民は外国旅行でも、最強だ。最強に迷惑だ。

マレーシアから出発する便には、イスラム教徒もいるので、ハラルというイスラム教に則って作った食事を機内で提供する。
TGのKL−バンコック便でも、そういった食事を提供する。
そういう特別食は、他の乗客の食事より先に出る。
で、その食事が先に配られるの見た人民オヤジは、タイ人スチュワーデスに大声で、
必ずこう言う。
「俺の飯は何で出ないんだ、なぜこいつにだけ飯を出すんだ!」と。
人民オヤジだ、飯食うことへの執着は全員とも異常に強い。
でも、人民オヤジが使えるのは、北京語だけだ。
なので、聞いているのは、もちろん北京語だ。
だから、タイ人ネエチャンには、もちろん通じない。
で、タイ人ネエチャンに英語で切り返されて、人民オヤジはむっとして沈黙する。
なぜか人民オヤジは、毎度このパターンを繰り返す。アホとしか言いようが無い。

とかなんとか、人民旅行軍団オヤジのバカコントが繰り返されて2時間もするとバンコックに到着だ。
満員の、しかも人民旅行団乗客の多いこの便は、疲れる。
ぐったりして、やっとバンコックに着く。夜の11時ごろだ。

なので、、、、、
疲れを取るのは、やっぱりマッサージだ。
そう思った俺は、早速マッサージに行こうと思った。
思ったが、バンコックの新空港は以前の空港より郊外にある。
以前は30分で定宿に着いたのに、今回は1時間もかかってホテルに着いた。
不便になっている。
ホテルの部屋に入ったのは、マレー時間で12時半近くだ。タイ時間で11時半だ。
俺はいつものマッサージ屋に行こうとしたが、もうそんな遅い時間になっていた。
バンコックは、夜の11時過ぎにひとりで街中を歩いていると、ノックアウト強盗に会う。
まさに、いきなり殴られてノックアウトだ。その間に貴重品を盗まれる。
それを警戒した俺は、出歩いてマッサージ屋に行くのを取りやめて、ホテルのマッサージを呼んだ。
料金は少々割高だ。
が、安全を考えれば、割安だ。
30分くらいして、ドアベルが鳴った。
ドアの外には、50くらいのオバちゃんが白衣みたいなユニフォーム着て立っていた。
オバちゃんだからいいか、と俺は思った。
なぜなら、このぐらいの年なら、変なマッサージの要求はしないだろうと思ったからだ。
で、タイ式マッサージに入った。
やはり年季なのか、マッサージは上手い。効く。
そのマッサージが上手いので、俺は30分くらいうとうとした。
で、そのうとうとした状態から、違和感を感じて、はっと気づいて覚醒した。
その違和感の正体、それは、、、、
その50くらいのオバちゃんが、
パンツの脇から、、、、、、
両手を入れていた。
片手じゃない。両手だ。
それも両手を手刀状態にしてパンツの両脇に差込んでいる。
俺のパンツは黒のボクサータイプだ。
普通は手なんか差込めない。
それを、いつの間にか、パンツのスソをワザワザ巻き上げて、ビキニみたいにして、
それで両手を差込んでる。
俺のカッコは、まるで、黒のビキニパンティーを食い込ませたオッサンだ。
まさに、「いやぁ〜ん、クイ込むのぉ〜」って感じだ。(どんな感じだ?)
それも無理やり黒パンティーをくい込まされてる相手は、50過ぎたタイ人オバちゃんだ。
情け無い。
いつの間にかにその情け無いカッコにされた俺は、その両手を手刀状態で差込んだ異様な体勢のオバちゃんに聞いた。
俺:「何するんだよ、突然。そんなマッサージ要らないって。」
オバちゃん(カタコト英語で):「エクストラマッサージ、気持ちいいね。
超気持ちいいね。エクストラマッサージいるか?」
俺:「だから要らないって。それよりその両手をパンツから抜け!
なんで両手入れるんだよ!変だろ。
知らない間に勝手に人のパンツに手を差込むなよ、それも両手。」
オバちゃん:「私、スペシャルマッサージも上手いね。シャチョさん、いくら出すか?」
俺:「いくらも出さないって!っていうか、両手差込んで、なんで親指の外側だけ微妙にポコチンに触れてんだよ!刺激する気か?早く手抜けよ。」
オバちゃん:「5000バーツでOKか?」
俺:「だからOKじゃないって。手を上に動かすな!パンツが余計くい込むだろ!痛いだろ。」
オバちゃん:「シャチョさん交渉上手いね。じゃぁ、3000バーツでOKか?」
俺:「俺がいつ交渉した?交渉なんかしてねーだろ、勝手に交渉にするなよ、要らないの。
いいから、まずパンツから手を抜け!」
さすがにあきれた俺は、オバちゃん両手首を掴んで、無理やり引き抜いた。
オバちゃんは不満顔だ。
普通のマッサージの継続を要求する俺を無視して、更に続けた。
オバちゃん:「シャチョ、わかった。シャチョさんエキストラマッサージ要らないね。
私アンダースタンドよ。」
オバちゃん:「じゃー、シャチョさん、代わりにボディマッサージ要るか?」
俺:「はぁ〜?ボディマッサージ?」
俺は混乱した。
なぜなら、元々俺が頼んだのは、タイ式ボディマッサージだ。
なぜ更にボディマッサージなんだ?
俺:「アホか、元々俺はボディマッサージ頼んでるだろ、なんで更にボディマッサージ追加で金払わなきゃいけねーんだよ。」
オバちゃん:「シャチョさん、ノーノー、違うね。誤解ね。
ボディマッサージは、私のボディでシャチョさんのボディマッサージするよ。」
俺は思った。
何で、ボディでボディをマッサージされなきゃなんねえんだよ〜!
わけわかんねーじゃねーか。
オバちゃん:「ボディマッサージ、ワタシ脱いで、ワタシのボディでマッサージよ。
3000バーツよ。安いね!」
そんなもん要るか、コラ!
どこが安いんじゃ、オバちゃん!
何が悲しくて、
3000バーツも払って、
50過ぎたオバちゃんの裸ボディで、
ボディをマッサージされなきゃいかんのじゃ! あ、ほ、か!
そんなんなら、靴下をテープで自分の胸に貼り付けて、それぶら下げて、
バアチャンの裸のまねしたほうがましじゃ!(わけわからん)

オバちゃんのしつこいボディ・ボディ攻撃を何とかかわした俺は、マッサージを終了させてマッサージ代の請求書にサインした。
で、おばちゃん。
トイレ貸してくれと言ってきた。
厚かましいと思ったが、しかたないのでトイレを貸した。
その間、俺はベッドでうとうとした。
フッと気が付くと、トイレルームからなぜかシャワーの音がする。
部屋の風呂は、シャワーブースと湯船用の風呂が別々になった構造だ。
両方が独立してトイレルームの中にある。
俺は思った。
トイレ借りたあげくに、シャワーまで勝手に使って、なんてオバちゃんだ、と。
また思った。
ホントにシャワー使ってるのか?俺の部屋だぞ?そこまで厚かましいのか?と。
で、あまりに頭に来たので、起きて、文句をつけるためと、ほんとにシャワーを使っているのかを確認するためにトイレルームに行った。
ドアは開けっ放しだ。
で、その光景が俺の目に飛び込んで来た。
そのマッサージオバちゃんは、マッサージのユニフォームを着たまま、
そのマッサージのユニフォームのすそをたくし上げて、、、、、、
― 湯船で、股を洗っていた。―
なんでやねん?
俺は凝固した。
俺の部屋のトイレルームで何が起きてるのか、その光景の意味を理解するのに苦しんだ。
おばちゃんは、驚きと恥ずかしそうな表情をない交ぜにして、俺を見た。
そしてこう言った。
「スモール ウォーターね。」
シャワーの水はいっぱい出てる。スモールじゃない。
で、俺は理解した。
あー、さっきの変な交渉中に、ちょっと濡れちゃったのか、と。
だからスモール ウォーターなのね、と。

どうでもいいけど、オバちゃんよ。
他人の部屋で、変な交渉して、あげくにヒトの風呂のシャワーまで借りて、、、、、
平気で、ちょっと濡れちゃった股洗うなよ。まったく。

やっとのことでその500過ぎおばちゃんを追い出した俺は、中途半端な感じを残したまま、寝た。
マッサージ自体がなんか不足だ。
で、翌日。
仕事が終わって、やっといつもの普通のマッサージに行った。
あまった時間で2時間たっぷり、タイマッサージを頼んだ。
そのマッサージ屋は、隣とスダレ一枚で仕切られた形式になっているマッサージ屋だ。
隣の気配がなんとなくわかるし、声も隣に聞こえるので、そういった変なマッサージができない仕組みになっている。
だから安心してマッサージだけを堪能できる。
俺の隣のブースでは、日本人の観光オバちゃんがマッサージを受けているようだった。
声は聞こえるが、店内が静かなので、そのオバちゃんも遠慮しながらカタコトの英語でコミニュケーションを取ろうとがんばっていた。
ほほえましい。
が、そのマッサージの終わり際、俺の向かいのマッサージブースが急にがやがや騒がしくなった。
騒がしいというか、ひとりで、声が大きく、品も遠慮も無いオヤジが、マッサージネエチャンに大声でしゃべっている。
最初、俺は大陸人民観光オヤジかと思った。
静かな雰囲気でマッサージを堪能している他の客を無視した下品でデカイ声だったからだ。
ムカッと来た俺は、北京語で文句言ってやろうかと、聞き耳を立てた、
で、聞こえてきたその言語は、、、、
 ― 関西弁だった。―
それも下品な部類の関西弁だ。
決して関西弁が下品と言ってるわけではない。そいつの関西弁が下品なだけだ。
そいつは、所謂、タイ人見下したあげくに、若いネエチャンに面白くも無いスケベジョークを飛ばす、大阪弁下品オヤジだった。
まるでダッツ○本だ。
エログロ関西オヤジは、やはり東南アジアでは下品この上ない。
エログロ関東オヤジも似たようなもんだが。
で、あまりにタイ人見下した下品セクハラオヤジに腹が立った俺は、
マッサージが終わって、
そのオヤジのブースを通る時に
タイ人マッサージネエチャンと他の客の代わりに、
こう言ってやった。
「うるせーんだよ、ファ○ング ジャパニーズ!」と。
で、俺の背中に、そのオヤジの大声のだみ声が聞こえた。
「だれや、今ファッ○キング ジャパニーズちゅうたのは?日本人なめとんのか?」と。
俺は思った。
お前の隣の白人の客やタイ人マッサージネエチャンには、前後の日本語がわからないって。
だから、その白人らにとっては、日本人のお前が自分自身に、
「ファッ○ング ジャパニーズ」って言ってるのと同じだって。
アホ丸出しじゃん、と。
又思った。
言われたくなければ、日本人がなめられるようなこと、最初からすんなよ、おっさんよ。
だって、お前の言動は、大陸人民オヤジと全く一緒じゃん。と。

中堅商社マンは、大陸でも関西でも関東でも、品格最低オヤジには対抗できる。
ような気がする。。。。

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内 容 ニックネーム/日時
辛いですよね〜。ノリノリ人民オヤジに囲まれるのって。。。大陸に向かう飛行機に乗ってると、近づくにつれて自分の顔が自然に険しくなってるのに最近気づきました。
ぼでーまっさーじ 素敵!面白すぎ!コメディアンかと思うようなおばちゃん!しむらけんと一緒にコント作ってもらいたい!そうなんですよね〜関西オヤジうざいんですよね〜。友達(イタリア人)連れて関西圏に行ったら、私も含めて日本語分からんと思ってうざい事を横からがんがん言ってきましたよ。(でも、関西人は東京の人より一般的に面倒見が良いんでよね)あーやだやだ。中堅さんカッコよすぎ!もっとしかってやって!
私も最近、エレベーターに火のついたタバコを消さずに乗ってる大陸オヤジにぎゃーぎゃー言って「この女〜嫌いじゃ〜」って捨て台詞をはかれました。捨て台詞もダサい♪
海外好き
2006/11/08 20:57
海外好きさん、爆笑!ハラワタよじれるコメントありがとっす。
確かにその捨て台詞はダサすぎ。
やつらは発言にヒネリが少ないから、感情がそのまま発言になりますね。
思うことと、表情と、言うことが、一直線に繋がるので、サル系です。
で、今日も記事内容と同じフライトで、KLからバンコックに着いて、このコメント書いてます。
で、やっぱり人民軍団がいて、機体後部の座席占領して、全員が2時間大声ではべり続けてました。
なんでそんなに話すことあるのかと思いますが、実際は、好きだとか嫌いだとか自分の感情を延々大声でしゃべってるだけでした。
あれだと無駄に疲れると思うけど。。。。
中堅商社マン
2006/11/09 02:44
で、今日もそのオバちゃんのマッサージ頼んで寝ようかと思いましたが、また同じ交渉するのも疲れるので、悩んだあげくにブログチェックして寝ることにしました。
やっぱりタイでは昼間に外でマッサージした方が、ベターっす。
いやぁ〜、海外好きさん、コメント面白すぎなんで、どっかにブログ書いてください。リンクしますから。
中堅商社マン
2006/11/09 02:49
すいません、花のJKなのにこのブログを見て大爆笑してしまいました(笑)
面白いですね!文章に何らかのセンスを感じます(笑)(笑)
私は海外に関わる仕事を探してネットサーフィンしていたのですが、
なかなかそういうお仕事はただ海外が好き、というだけで出来るものではないのですね・・・。商社以外にも海外に関わる仕事はありますか?
女性でも海外に滞在する事は難しくないでしょうか。
一日の勤務時間はやっぱり過酷でしょうか
pianogirl
2011/09/21 09:43
花のJKからこんなオッサンブログにコメントがくるとは、中堅商社マンも驚きっす。pianogirlさん、コメントありがとうございます。
商社以外でも、海外の仕事はいっぱいありますよ。
特に輸出志向のメーカーや海外販社展開しているメーカーさんなんかは、色々な海外関連職種があり、駐在職もありますよ。
女性がひとりで、海外で働くことも最近はめずらしくないので、比較的安全なシンガポールや香港や上海北京、ひいてはニューヨークで活躍しているステキな女性も多く知っています。
ただ、彼女達は男性よりも強い意思と注意力と気合をもっているように思えますので、そういう力を自分で育てておかないと誰でもいいからと現地の男に頼って不幸なことになってしまうこともありますよ。
そういう女性も多く見てきました。
頼って生きてる人がすべて不幸だということでは、ないですよ。
それから、やっぱり商社は激務っす。
いい加減オッサンになっても、休みないし。
こんなんで、花のJKの質問の答えになってるすか?
中堅商社マンのオッサンは、ちと不安。

中堅商社マン
2011/09/21 13:53
文章3回も消えちゃって涙目な私・・・

おお!こんなに早く返事が返ってくるとは、ありがとうございます!
成る程・・・参考にさせていただきます!
いつもいつも沢山の決断の狭間で揺れておりますが、私の未来の決断に、周りの皆や、そして親切に応えてくださった中堅商社マンさんのお気持ちが温かく影響されたら、それは素敵な事だと思います。

と、場にそぐわず(笑)真面目臭さをプンプンにおわしている私・・・。
あ、そうだ、花のJK花のJKって、何回も連発しないで下さいよ!確かに私が言ったことですけど、そう何回も言われたらさすがに恥ずかしくなってきますよ!!

と、いうわけで、これからも楽しく拝見つかまつるでござるよ!
Thank u for ur kindness:D!!
piano girl
2011/09/22 19:46
コメントありがとうございます。PIANOGIRLさん。
JKからのコメントなので、速攻で返答しなければと思いまして、おっさん柄にもなくあせって適当な回答したようで、申し訳ないです。
こんな中堅商社のおっさんの適当なコメントで花のJKの未来に悪影響でのさせたりしたら、目も当てられないような気がするので、すでに老眼が始まっているような、、、、
でも、文章三回も消えて涙目になっているところは、さすがにJKらしさを感じますが、、、、
中堅商社のおっさんの場合は、マレーシアのオカマの胸元につられて目線が行ってしまって、涙目になるくらいですので、やはり純粋さのレベルが違うかと思い、愕然とする今日この頃です。
というわけで、他の報告も読んで頂いて、あー日本以外の世の中って、以外と適当なんだな、と思っていただければ幸いです。
その上で、またコメントいただけると、少々書きて冥利に尽きるかと。
そのうち、他の報告も上げさせていただきますので。
中堅商社マン
2011/09/25 22:24

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