中堅商社マンの海外出張報告(へなちょこ編)

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zoom RSS 中国出張 スケベオヤジ報告2(中国の宮沢リエ事件顛末のつづきのつづきのドラフト)

<<   作成日時 : 2011/07/04 21:16  

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翌日朝。

出発の時間。

俺は時間通りに、集合場所のホテルのロビーで待った。

が、ヤツがいない。

というか、来てない。

そう、ヤツとは、スケベ連邦軍が生んだ怒濤のメキシカン・スケベモビルスーツ・ハゲ、50歳超えてもワシのハイパーバズーカはまだまだ現役やでぇー、のハゲダムこと、ダッツ○本のことだ。

そのダッツ。

昨晩の妖しい上海リエちゃんと、どういう一戦を交えたのかのか、時間通りに来ない。

というか、いない。

そこで、すでにスーツを来て完全武装の仕事モードの俺は思った。

どうせ、朝方までスケベ絨毯爆撃でもしまくったかなんかで起きれねーんじゃねのか、と。

で、少々待つことににした。

そこはそれ、中堅商社マンにも少しは心の余裕はある。

なので、その時間を利用してホテルのコンシェルで無錫まで行くタクシーの手配をして、その調整が済んで、一段落するとすでに時間は有に30分を過ぎている。

なんだ、なんだ?と俺は思った。

もしかしたら、その後、妖しい上海リエちゃんとモメて、事件とか事故になったり、引いては公安(中国の警察)に踏み込まれて連行されたんじゃねーか?とかだ。

そのころの中国はおおっぴらにそういうことをすると、公安が踏み込んで来て、連行されて、罰金20万円くらい払わされて、パスポートに黄色いハンコを押されて、1年くらい入国禁止になったからだ。

ほとんどが、通報側と踏み込む方がグルだったりして、罰金は山分けされたりするが、、、

ということで、俺はしたくもない心配をだんだんしだすことになった。

なんでハゲダッツのスケベ行為の果ての事件のことまで心配せにゃならんねん。
公安にでも連れてかれて、説教でも喰らって50万くらい罰金取られた方が少しは懲りんじゃねーか?
懲りたらえーがな。
少しは公安に搾ってもらった方が、そのギラギラのテカリも薄れて、油分がへれば、生えるかもしれんだろ、念願の毛が。
マジ念願だろ。それが。

と、思ったが、そこはそれ、会社からもアテンド依頼が入ってるスケベ・ハゲだ。
ほっとく訳にも行かない。
(実際は、このハゲが無理矢理自分のアテンドいれさせたことが今回の本来の原因だが)

さて、ホテルのロビー。
頼んだタクシーの運ちゃんもいつ出発するんだ、と聞いてくる。

仕方なしに、嫌々ながら俺はホテルの館内電話でダッツの部屋に電話を入れた。

嫌々なのは、その時点でもまだ上海リエちゃんに絨毯ベロベロ爆撃の真っ最中だったら嫌だったからだ。

呼び出し音がなった。

数回鳴っても出ない。

おかしいな?死んでるのか?
死んでたら面倒くせーな、と俺は思った。

更に待った。呼び出し音が続く。

これで出なけりゃ、ホテルのセキュリティーに言って、死んでるか確認してもらうか、と思って切りかけたところ、やっとダミ声が返答した。

俺:「○本さん、大丈夫すか?もう出発の時間過ぎてますよ。」

ダッツ:「スマン、スマン。すぐ行くさかい、15分くらい待っといてくれへんか?」

と、そそくさと電話が切られた。

完全に今起きましたって声だ。

死んでなかった。
やはり、最強スケベモビルスーツ ハゲダムはそうそう死なないらしい。

事故が起きたわけでもなさそうだ。

俺はちょっとガックリした。

が、すぐにそのまま怒りがこみ上げて来た。

ハゲオヤジ、ええかげんにせーよ。と。

自分が無錫行きたいからって、人を上海に残留させて、あげくに人にネエチャンナンパさせて、さらに翌朝遅刻か?と。

なので、完全にムッとした状態でさらにロビーで待たされた。

その上、タクシーの運ちゃんにも更に遅れる旨の説明までして、待たせて。

あまりの身勝手さに、さすがに激怒した俺は、今回は思い切り文句でも言って、喧嘩でもしてやろう、それで気に入らなけりゃ、無錫に同行するのもやめてやるぞ、と心に決めた俺は、その体制を取って待った。

で、見るからに激怒していることが明白な俺の背中にダミ声がかかった。

「いやー。○○ちゃん(俺のこと)、すまんすまん。起きれへんかってん。ほんますまんわ。」と。

ヤツだ。ダッツだ。スケベ・ハゲだ。

その声に、激怒しているので、いきなり大声で文句をかましてやろうとした俺が、振り返って見たものは、、、、、、、、

 ー 満面笑みのダッツ ー だった。

もう、顔中が笑み・笑み・笑みの嵐だ。

もう笑みすぎて、どれが顔でどれがハゲデコだかわからないくらいだ。

その往生際の悪いバーコードハゲ部分まで笑みが押し寄せた状態だ。

もう見るからに、「ワシはやったでぇー」「ワシはやったんやぁー」な状態だ。

昨夜まで自分の頭に乱反射していたスケベ・ギラギラ光線は萎れている。
もはやそこには、スケベ大王絨毯爆撃型モビルスーツ ハゲペロはいなくなっていた。
それに代わって、元々濃い顔が更に濃くなったようにしか見えない満面笑み光線で、自慢のバーコードが波打った状態になっている単なるハゲたけが、佇んでいた。

もう、昨日の内容の一部始終を聞かせたくてしょうがあらへんねん状態でスケベバーコード笑顔のダッツが俺を見つめる。
まるで、俺に恋しているのかと勘違いするくらいの輝いた瞳で、俺を見つめる。
もう、ハゲたオッサンの萎れた目の中に、そこだけ異様にお星様がキラキラしている。
まさに、ハゲだけど瞳はお蝶婦人よ、状態だ。
お蝶婦人の瞳だけ切り取って、ハゲたメキシカンオヤジの目に貼り付けた感じだ。
うーん、いまいち表現がしっくりこないかもしれない。
来ないかもしれないけど、まさにそんな感じだ。
そのくらい、外観と巨大なギャプの瞳で見つめられる俺は、ダッツに向ってこう言いたくなる。
その濃いハゲがお+キャンディキャンディマナコで見つめられる俺の身にもなれ、このハゲが〜!と。
めちゃくちゃ気持ち悪いとかのレベルじゃなく、すげー異様だって。
もう、どうたとえていいかわからなくて、超もどかしいけど、超異様だって。
あー、うまい表現が見当たらなくて超イライラするほど、超異様だって。
なんか、カラダの芯とかが、超ムズムズするくらいの異様だって。
しつこいので、やめますが、、、

で、その異様なメキシカンキャンディキャンディが、俺をアンソニーを見つめるように、こう語りやがった。

「いやー、昨日の晩はめちゃすごかったでー、ほんま夢のような体験やったでー。ホンマあの娘はホンマの宮沢リエとちゃうかいな?もうめちゃくちゃいいおなごやったさかい、ワシャー天国にいるんとちゃうか?これは夢ちゃうか?って、なんどもうたがってん。
ホンマ、宮沢リエとヘブンやってん。
あれは夢とちゃうやろな、◯◯ちゃん。」

ちゃうやろなって聞かれても、わかるかぁ〜、このエロキャンディキャンディ ドンタコスがぁ!
と、面と向って怒鳴ろうとした俺を、さらに少女漫画の瞳を近づけて、俺を見つめながら、ヤツはこう言った。

「そいでな、◯◯ちゃん、折り入って相談があんねんけどな、ワシな◯◯ちゃんになホンマお願いしたいやけどな、」
俺は話の途中で、このハゲキャンディキャンディが何を言い出してるのかまったくわからず凝固した。
ただ、本能が俺に告げていることだけは、分かった。
そう、危険だと。

ハゲ「でな、◯◯ちゃん、ワシな、無錫行かんでええか?
◯◯ちゃんひとりで行ってくれへんか?」

俺は、氷結した。
ほとんど五秒間くらい、このハゲが何を言ってるのか、解らず、完全にフリーズした。
ハゲが話す言語が日本語かどうか疑うくらいに脳が止まった。

その脳内シャーベット状態の俺に向かい、更に睾丸ムチを振りかざすハゲキャンディが続ける。
「ワシな、元々無錫なんかな行きたなかってん。でな、昨日のリエちゃんな、まだワシの部屋にいてはんねん。でな、ワシな、今日は上海に残ってええか?」

俺「えっ? ええぇ〜!」
俺「えっ、だって◯本さん、ええぇ〜!」
あまりの欲望ダイレクト発言に、俺は、俺の怒涛のような俺の脳内発言に口が追いつかない状態に陥った。
怒涛のような質問が、俺の脳内で暴風化して、口が脳の回転に追いつかない。

で更に俺「えっ?ええぇ〜、マジすか?」

それしか、言葉は出て来ない俺は、立ち直るまで、一分ほど完全凝固していた。

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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
久しぶりに更新されていますね。
今後も新しい記事に期待しています。
アーロン
2011/07/26 12:12
アーロンさん。コメントありがとうございます。
こんな、半死にブログに早速コメント頂いてうれしい限りです。
まだドラフトですが、なんとか書けたのであげてみました。
まだ、続くんですが、いつ完了することやら。
一日三行くらい書いてますので、気長に読みに来て頂ければ、書き手みょうりかと。
中堅商社マン
2011/07/26 16:06
ダッツさんの顔が目に浮かびます。最後にどんでん返しがあるのでしょうか?楽しみです。因みに当地にリエちゃんはいません(涙)。
アジアの巨象
2011/08/12 13:30
「出張写真」を拝見しました。最初の数枚はPenang Bridge および Equatrial Hotel Penang から見たゴルフ場ですか?
アジアの巨象
2011/08/12 14:16
ご無沙汰しております。
報告があるのですが少々長くてコメントで送れません。
何か他に方法ありますかね?
亡命☆商社マン
2011/08/28 07:06
亡命商社マンさん、コメント頂き、ありがとうございます。
ご報告を頂けるとは、うれしい限りです。
長い場合には、分割して頂いてコメント欄に記載頂くしか方法が浮かびません。
申し訳ないです。
コメント欄ご利用頂き、掲載頂ければ、こちらで読みやすいように、編集しておきます。
せっかくご報告あるところ、こんな回答で申し訳ないです。
あとは、トラックバックでしょうか。
中堅商社マン
2011/08/28 07:41
了解致しました。
今月のホットな報告なので明日分割してコメントに入れます。
亡命☆商社マン
2011/08/28 23:32
亡命商社マンさん、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
中堅商社マン
2011/08/29 06:26
八月の暑い夏の日、青島流亭空港に私は降り立った。そう、麗しき山東省の湿度の高い風に吹かれながら、また多少の不安感に苛まれながら・・・。
そんな不安感を抱えながらタクシーに乗った所、早速ぼったくられ今回の波乱の出張は幕を開けた。(笑)
昼も夜も出張では気が抜けないのが商社マンのサガである。
オリンピック後の中国はなんだか少し気が抜けたようで、街は臭いし汚ならしさが炸裂している。
泊まるホテルの真ん前で、う☆こ用の下水をなんだかそこら辺にある木の棒で永遠とかき混ぜている。
中国には一見、相当無駄に感じられることがそこら中にある。そう、でも彼らにしてみれば普通の事で、当たり前の様にTシャツを捲り上げ腹を出して仕事をしている。まあ、夜な夜なパンツをずり下げマラを出してるおっさんよりは幾分ましか。
今回も夜のアテンドはバッチリ手配済みな所が商社マンの習性であるが、事件はそこから起こった。私に言わせると事件は会議室で起きず、懐疑的な所で起きるのだと・・・
いつも素人臭いアテンド(要はねえちゃん)を要求するチビでデブでハゲかけの通称岩男は意気揚々とホテルのロビーで私を待ちかねて、既に紅潮している、どうして皆通関が切れると(入国審査が)欲望が溢れ出てしまうのか、理系なのに生物学に弱い商社マンには未だに謎である。
そんな岩男は、慣れてきた青島に無謀にも早めに一人で乗り込んでいた、理由は明確である。いたしたいのである、ところが現実は甘くなかった様で
「二日間、退屈やったわー。待ってたわー、一人でもうビール飲まれへんわー、今夜楽しみやわー」
少しは商社マンのアレンジ能力を認識したのか一人遊びは懲りた様だ。そう、意外にチャイナにくるおっさんは一人になるとただのウサギ、自分一人では物事を調整出来ないのである
亡命☆商社マン
2011/09/01 21:24
そんな今晩アテンドしてもらう通称Mが現れた。これまでも何度も利用(笑)しているので勝手は分かっているつもりである。
あれ?何かが違う・・・ん?少し太ったか?まあもともと痩せ型の子が多少太った位なので見た目にはまだまだいけてる。しかしながら商社マンは事前に自分の目で確認をする習性があるが今回はそれを怠った、その時胸騒ぎが始まったのである。事前確認は重要である。
「元気〜、久しぶりねー!」
Mのテンションはいつも通りなので安心した。岩男は既に全身を舐め回すように眺めている。
どうも聞くと(聞きたくも無いが一方的に言われた)この為に一週間出してないらしい。
「Mちゃんこそ元気だったー、二日間退屈やったわー。」
「じゃあ岩男さん、今晩取り返しましょう」
まあどっちもどっちだ。
早速まずは眺めのいいレストランで山東料理を味わい、二次会を急ぐ岩男の要望でカラオケに。
ご機嫌で中国語の歌を歌っている、なぜか中国に惹かれるおっさんは言葉はまともに喋れないのに歌は歌えたりする、これも自身トリリンガルの商社マンには未だに謎である。
「じゃあそろそろ部屋に」と岩男が言うので、早めの拘束解除にぬか喜びしながらホテルに戻った。
シャワーを浴びて寝る準備をしていたら、アテンドMが部屋に来た。夜もまともに寝れないのが、アジア圏出張のお約束だ。
もちろんアテンドMは貢物なので商社マンは手を付けない、鉄則である。なぜか事後報告にくるMの話を右から左に流しながら、ロビーでの胸騒ぎがまた始まった。
「Mはさ、太ったしなんだかパイオツも必要以上に揺れているけど、まさか子供産んでないよね?だって結婚すらまだだし」
そのまさかだった・・・
亡命☆商社マン
2011/09/01 21:27
「旦那、家にいるよ。子供いま8ヶ月」
「・・・・・結構ビール飲んでたけど、母乳じゃないの?」
「ああ、母乳はやめた。もうそういう時期だよ」
中国人は平気で嘘をつく。特に金の為には・・・
突然の人妻宣言に商社マンは事前確認の重要性を再認識した。
そんなこんなで、領収書のきれない精算をすませなんとかやりくりを思案していたところ、岩男が電話をかけて来た。こういう時にいつも邪魔が入り、結局持ち出しになるのが商社マンのサガである。
「ちょっとお願いがあるから部屋に来て欲しいわ」
理由は単純である、まだいたしたいのである。そうやって俺を呼び玄人手配をベッドの脇までさせるのである。揺り籠から墓場までとは良く言ったもので商社マンは誰しも経験があるのである。用意しておいたムードンコを握りしめ岩男の部屋に行くと、
「なんかいつものMじゃなかったわー、足らんからプロにお願いやわー」
日本にいると10時で眠くなるおっさんも中国にくると強い、以前は歌舞伎町の貴公子だった商社マンにもこれは謎である。
そんな突然の要望にも顔色一つ変えず商社マンは対応する。プロの配達サービスも電話帳に入っている。
いつもの胡散臭い英語を無理やりしゃべる通称鈴木その子が10分程して女の子を帯同させて来た。
ん?この子じゃまずいな、田舎娘丸出しの顔である。悪い予感は当たった、突然岩男が
「ノー セーックス!」とわめき出した。そんじょそこらの商社マンならすでに取り乱す所だが、そこはおっさんの生態(性態)を知り尽くした商社マンは落ち着いて対応だ。
理由?簡単だ。チェンジという事である。商社マンは顧客にそういう事を言わせたりしない、基本である。
鈴木その子にその旨伝え、いいのを再度手配し確認後部屋を去ろうとした。
亡命☆商社マン
2011/09/01 21:29
そしたら鈴木その子が私に
「あなたはいつも人の事ばかり、自分は必要ないのか?」
こういう言葉に商社マンは弱い。
一応付き合いもあるので、マッサージだけ(200元)をお願いした。
本気で早く寝たかったので、普通のマッサージを要望したのに五秒に一度は息子をまさぐられ、まともにマッサージは遂行されなかった。
アテンド中に商社マンの安堵は決して訪れない、いつも甘い言葉で同じ罠にかかるわきの甘さがまだまだ経験不足を痛感する。
もちろん、岩男にアテンドMの真相は告げていない。都合の悪い事は闇に葬る心の強さも商社マンには求められるのである。
翌朝岩男が
「Mちゃんすこすこやったわー、おれいくの早いからちょうど良かったけど」
そんな情報は要らない、聞いてもいないが俺は何も喋らないぞ、と低レベルな商社マンの緘口令は守られるのである。

以上、報告です。
文面は中堅商社マンさんの文章イメージをパクっています(笑)ご了承下さい。モラルが低下するのも商社マンのサガです。爆
亡命☆商社マン
2011/09/01 21:31
亡命さん 爆笑報告ありがとうございます。
いや〜、笑いました。特に言葉も話せないのに、中国語のカラオケだけは歌えるくだりや、農村少姐のチェンジ辺りは臨場感バリバリでメチャ面白いっす。
せっかくの大作が途中からのはじまりになってしまってましたので、編集して掲載をしておきました。
今後も爆笑報告をお願いいたします。
しかし、理系の元新宿の貴公子トリリンガル商社マンというのも、すごい経歴だなぁ〜。
中堅商社マン
2011/09/01 21:45
乱文を読んでいただき誠にありがとうございます。今回の出張はあまりの面白さを少しでも共有させていただきたく作文に挑戦しました。理系で箇条書きが得意の理屈っぽい(嫁曰く)私は中堅商社マンさんの足元にも及びませんが、また山東省威海市、煙台市、済南の報告も追い追いさせて頂きます。
亡命☆商社マン
2011/09/02 00:04

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